IHG ANA HOTELS GROUP JAPAN どさんこたんBlog

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空港でのお買い物やお食事は
ANA FESTAでどうぞ。

グルメ

道内やっぱり、あちこちの駅弁が美味しい

駅の数だけ、その駅ならではの駅弁が楽しめるんでしょうね。ということで、今回はJR南千歳駅。新千歳空港と千歳の間にある駅です。
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むっちり、ぷりぷりの牡蠣がのった駅弁「あったかかきめし」

牡蠣の美味しいシーズン。牡蠣といえば、道東の厚岸がぱっと浮かび、厚岸の駅弁「かきめし」は、百貨店などの駅弁大会で大人気。でも、札幌にもあったんですね、ぷりぷりの牡蠣がのった「かきめし」が。
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美唄のソース焼きそばは、昭和のおやつ

懐かしき昭和!「3丁目の夕日」の時代は、こんな焼きそば食べていたのかな~と思わせる、そんなレトロな焼きそばが復活。その名も復刻版「角屋のやきそば」。復刻版という響きに重みがあります。
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変わりダネのアイスクリームを石造りの倉庫で販売

レンガや石の古い倉庫が建ち並び、今日もたくさんの観光客が訪れている小樽運河。小樽は大正時代、北海道一の経済都市として栄え、運河周辺はその名残りを感じさせる場所でもあります。
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激安人気店のホッケ定食は480円

なんと!ワンコインでホッケ定食が食べられる。それが余市町の「海鮮工房 かきざき」です。行列ができてますよ~。
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仏事には中華まんじゅう

慶弔の習慣というのは、地域によって違いがあるのでしょうね。本州出身の方に、「北海道の結婚式は会費制で、しかも領収書まで出て、驚いた!」と言われました。なるほど。北海道の仏事では「中華まんじゅう」が出て、お葬式などがあると、親が持ち帰ってきたものです。
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北海道では甘納豆やチーズがおにぎりの具

おにぎりの具といえば、梅干しやおかかが定番。でも、その地域に地域によって特色があるのかな~、なんて思っています。
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日高に来たら、やっぱりツブは食べなきゃ

日高地方の名物といえばツブ貝。コリコリしていて、刺身にしても、焼いても、煮ても美味しいです。そのツブを使ったお弁当が、ウインズ静内で売られているとのこと。
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車窓の風景を眺めなら、もぐもぐ駅弁を食す

旅のお供に駅弁は欠かせない。ということで、JR旭川駅で、シャケやイクラを使った北海道らしい駅弁を購入しました。
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道産食材にこだわる道庁食堂のメニュー

お役所の食堂といえば、やっぱり安さが最大の魅力なのかなと思っていました。でも北海道庁の食堂はお財布にやさしいだけでなく、道産食材を盛り込んだメニューが並んでいました。
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しっとり、なめらか地酒スイーツ

その土地ならではの美味しいものに、地酒もあると思います。北海道では、日本酒なら「千歳鶴」(札幌)、「北の誉」(小樽)「北の錦」(栗山)などがあり、ほかに地ビールもあれば、ワインや焼酎だって道内各地で作られています。しかも左党ばかりが楽しめるだけでなく、スイーツにもなっているので甘党さんも、地酒の美味しさを堪能できますよ。
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網走でカラフトマスのザンギ丼を食する!

旅の楽しみの一つが、その土地ならではのグルメを味わうこと。そこで道東の網走市へ行き、「オホーツク網走ザンギ丼」をいただいてきました。

ザンギとは、北海道では鶏肉のから揚げのこと。でも網走のザンギ丼にはオホーツクサーモンことカラフトマスを揚げたものが使われていました。美味しい魚なんですよね、カラフトマスって。
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もっちりした食感の中に十勝の旨味が凝縮された「十勝ベーグル」

十勝の恵みがぎっしりつまった美味しいベーグル屋さん。その名もズバリ「十勝ベーグル」。本店は帯広ですが、札幌でも買えるんですよ。

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温かいラーメンが恋しくなる季節に旭川ラーメン食べ歩き。その(4)

大通公園には続々と雪が運び込まれ、雪まつりの準備が着々と進んでいるようです。
でも、今年の札幌は本当に雪が少なく、車道にも舗道にも雪がありません。過ごしやすいことは確かなのですが、何となく物足りない冬、そんな毎日です。
雪まつりが始まる頃には少しでも積もってほしいですね。国内だけでなく、世界各国から多くの人が訪れる、冬の風物詩なのですから。

さて、今回で旭川ラーメンの紹介も最後です。
今回はちょっと変わった、旭川ラーメンを2店を紹介します。

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温かいラーメンが恋しくなる季節に旭川ラーメン食べ歩き。その3

今回もおいしい旭川ラーメンのお店を紹介します。
今回、紹介するのは、「旭川ラーメン 梅光軒(ばいこうけん)旭川本店」です。
前回紹介した「蜂屋」と同じように、旭川ラーメンを語る上で、欠かせない存在の老舗です。JR旭川駅から歩いて5分とアクセスに便利なためか、地元旭川だけでなく、観光客が大勢訪れます。



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温かいラーメンが恋しくなる季節に旭川ラーメン食べ歩き。その(2)

先日、札幌では一晩に30cmを越える大雪が降りました。
それまで雪が少なくなんだか春先のような景色でしたが、一気に冬らしい雰囲気に包まれました。

さて、今回も前回に引き続き、旭川ラーメンを紹介しますね。

今回は、旭川ラーメンを語る上で欠かせない存在、「旭川ラーメン 蜂屋 創業店」を紹介します。

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温かいラーメンが恋しくなる季節に旭川ラーメン食べ歩き ~その1~

本来なら、厳寒の日々が続く季節の北海道ですが、なんだか暖かな天候の毎日です。
とは言っても、冬はこれから。道内各地の冬のイベントも、そろそろ準備が始まったというニュースも流れています。

しばれる毎日はこれからが本番ということで、温かいラーメンを紹介させていただきますね。
まずは、先日食べ歩いてきた、旭川ラーメンから紹介します。
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シシャモの意外な焼き方!

北海道の秋の魚といえば、最初にサケを想像するかもしれませんが、シシャモも北海道の代表的な秋の味覚です。シシャモは、北海道太平洋沿岸のごく一部の河川に遡る魚で、日本の固有種になっています。主な産地としては日高地方の鵡川(むかわ)町を流れる鵡川が有名です。
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キジ料理なら岩見沢の「喜地丸燻(きじまるくん)」へ

キジという鳥から連想されるもの。やっぱりそれは、桃太郎さんと鬼退治でしょうか?そのキジを飼育し、食材として利用しているところが岩見沢市内にあり、知る人ぞ知る隠れたグルメとして、人気を呼んでいます。
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貝柱が丸ごと入ってる室蘭グルメといば、帆立の玉焼き

見た目は、ふつ~のタコ焼き?でも、違うんです!室蘭では。タコではなく、ホタテが入ってるんです!その名も「帆立の玉焼き」。口に入れると、ホタテの身がほろほろと崩れてきて、なんとも贅沢な味わい。これ、はまります(笑)。
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ご当地ならではのお楽しみ。札幌の駅弁、夏はサミット、お祭りで

この間からサミット関連のお菓子を紹介していますが、実は駅弁もあったんですね!内容も豪華で,繰り返し使えるエコバッグに入れ、サミットを意識した仕様に。なるほど、これは食べねば。
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白さは美味しさ!チョコもロールケーキも白じゃなくっちゃ

最近、お菓子が並ぶデパ地下のショーケースの中に、白いお菓子の割り合いが高いような。と、思っていたら、何でも洞爺湖サミットに向けお菓子屋さんが団結して、ホワイトチョコや、ホワイトチョコロールを世界に向け発信しているんだそうです。どれどれ、これは食べてみなくっちゃね。
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石狩のご当地バーガーは、地元の真ダコが入ってます

オホーツク海から流氷が去り、網走では船が運航できるようになったという「海明け」のニュースが流れてきました。どんどん、春になっていますね。 季節が巡ると、美味しいものが次々と出てくるので、美味しいもの探しにデパ地下へGO!
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道産大豆が原料の納豆は個性豊か

今朝もおかずは納豆!お手軽で、健康にも良いのでけっこう頻繁に食べます。選ぶのは、やっぱり北海道に住んでいるので道産大豆を原料にしたもの。プレーンなタイプからユニークなものまで、いろいろあって毎日楽しめます(笑)。
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特産品のキャベツをキムチにした南幌町

札幌と一字違いの町、空知管内にある南幌(なんぽろ)では、美味しいキャベツがたくさん生産されています。しかも、そのキャベツを使ったキムチが名物なんです!
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蟹も入ってる「北海道バーガー」は札幌時計台が目印

札幌の観光名所、札幌時計台の前に新ご当地グルメのお店が誕生!その名も「北海道カフェ」といいます。北海道の素材にこだわったハンバーガー「北海道バーガー」などを、時計台の鐘の音を聴きながら食べることができます。

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ラーメン王国北海道で、あえてつけ麺を出す「支那そば おうぎ屋」

函館の塩、旭川のしょうゆ、そして札幌といえば味噌ラーメン発祥の地。さながらラーメン王国ともいえる北海道。しかし、今回はつけ麺のお店をご紹介します。北海道ではなじみの薄いつけ麺のお店を、最近ちらほらと見かけるようになってきました。



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予約すれば、車内の席まで届く遠軽の駅弁「かにめし」

年末は何かと気ぜわしいものです。あちこち出かけることも多く、先日は道東の北見まで。JRを使っての移動だったので、もちろん駅弁はチェックしましたよ。


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酒粕を使った「酒蔵ラーメン」は風味まろやか

寒い日に、ふ~ふ~しながら熱々の甘酒を飲むのもいいものですが、酒粕がラーメンのスープと合体するとどんなお味?前回、増毛町の歴史ある地酒、國稀についてふれましたが、今回は國稀の酒粕を使ったラーメンのお話です。



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地場食材を使った駅弁「ピンネ寿司」は、野菜のお寿司

旅のお供として、忘れてはいけないのが駅弁。その土地ならではの味が楽しめますね。先日、札幌駅で野菜のお寿司を詰めた「ピンネ寿司」を見つけ、ヘルシーな印象を受けたので早速賞味してみることにしました。
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ブランド羊がカレーになった「士別羊のまちのスープカレー」

北海道で羊の肉といえば、まずはジンギスカン。なのですが、サフォークという種類の羊でまちおこしをしている士別から、「士別羊のまちのスープカレー」が発売になりました。全国からモニターをつのり、研究を重ねて作られた新しい北海道グルメです。
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芦別ご当地ラーメン「ガタタンラーメン」って、ご存じですか?

「北海道へ行ったなら、やっぱりラーメン食べなきゃ」という方も多いかと思います。ラーメン店が軒を連ねるススキノのラーメン横丁や、JR札幌駅に直結している札幌エスタ10階の札幌ら~めん共和国(昭和っぽいたたずまいで、道内各地のラーメン店が営業しています)、旭川ラーメンの店がズラリと並ぶ旭川のラーメン村(先日行きましたが、どこも行列でした)と、ラーメン店が集合したエリアもあり、観光客も足を運びやすいようです。よく札幌の味噌、旭川のしょうゆ、函館の塩と言われますが、芦別の「ガタタンラーメン」ってご存じですか?


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時計台近くのイタリア料理店が、町村農場生産の小麦で生パスタを作った

わずか90秒で、パスタがゆであがる!しかも使っているのは北海道産小麦「春よ恋」100%。こんなおいしい情報が届きました。ニュースの発信元は、2月5日のエゾシカ肉でご紹介した札幌の時計台のご近所、「ワイン居酒屋いる/トラットリア エ カフェ イルピーノ」。オーナーでフードコーディネーターの川端美枝さんは、道内の生産者ともしっかりつながりを持ち、そこから生まれました。
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生で食べられる白いトウキビ「ピュアホワイト」

「白いトウキビってあるらしいけど、食べた?」「えっ、トウキビって黄色じゃないの?」という最近の会話から、気になっていた白いトウキビ。まだ作付け面積が少ないらしく、やっと百貨店で手にいれました。
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新しい食感、「じゃが豚」のもちもち感がスゴい!

ジャガイモを使ったもちもちの皮の中から、じゅわ~っとジューシーな豚肉のミンチとみじん切りキャベツのあんが出てきて、これなら幾つでも食べられそう!というのが、道外の百貨店の催事などでおなじみ、佃善の「じゃが豚」です。これ、道内よりも、案外、道外での方が有名だったりするのかもしれません。お取り寄せグルメとしても注目されている、北海道のおいしいものです。
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「生チョコクロワッサン」のサクッ、トロ~リには、やられました

今回は、いつもコメントをくださっているEMIさん(ありがとうございます!)の「ロイズの生チョコパン」の情報が気になり、札幌市北区にあるロイズの「あいの里公園店」へ。

扉を開けると甘~い香りが漂い、おなじみの生チョコや焼き菓子のほか、店内の工房で焼かれるパンもズラリ!あっ、ありました!こちらがお目当てのパンこと、「生チョコクロワッサン」です。
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ほのぼのと味わう、長いもの漬け物は十勝の恵みで

滋養強壮効果が期待できるので、夏はねばねばした食品がいいらしいですね。北海道には「十勝川西長いも」という、商標登録をしたブランド長いもがあるのですが、その長いもが漬け物になって販売されています。
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食べ比べができる「ジンギスカン王国」は、味付けジンギスカン発祥の地・滝川で

北海道でなじみの深い食べ物のひとつに、ジンギスカンがあります。子供の頃から、味付きを当たり前のように食べてきましたね。キャンプの時など、屋外で食べるのもやっぱりジンギスカン(笑)。そんな道民フード、ジンギスカンの王国が一日だけ滝川に出現します。


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生キャラメル、アゲイン!「れあメル」を食べずして、生キャラメルは語れない

昨年、12月21日にノースプレインファームの生キャラメルをご紹介したところ、たくさんのコメントをいただきありがとうございました。そのコメントを読ませていただき、札幌めるへんの「れあメル」という生キャラメルがあることを知り、早速購入しました!


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ここは穴場!1,500円でウニ一折が付くウニ丼は、道の駅「あぷた」で

札幌を離れての取材で、何が一番楽しみかというと、やはりご当地グルメ!先日、洞爺湖町へ行った時「大当たり」と最後までニコニコしながら食べたのが、道の駅「あぷた」のウニ丼でした。機会があれば、ぜひ!

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新ラーメン伝説誕生かも!「零(ZERO)」の炙り焼きチャーシュー麺は並んでも食べたい

丼からはみ出そうなぐらい、ドーンと大きな炙り焼きチャーシューがたまらない!しかも丼の中の素材は、北海道にこだわったものばかり。最近、札幌で行列ができると評判のラーメン店「零(ZERO)」は要チェックです。
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絶品!「ゆりねのモンブラン」をはじめ、道産野菜のケーキがおいしい「キャセロール」

北海道の豊かな自然の中で、すくすく育ったおいしい野菜をケーキに。札幌市の中心部にあるケーキ屋さん「キャセロール」は、フランスで長年修行を重ねてきたご主人の加藤邦彦さんが、道産野菜を魅力あふれるスイーツにして提供しています。
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風船に入った白いプリンは、新鮮な牛乳の味しっかり。新千歳空港でも買えます

初めて牧家(ぼっか)の白いプリンを見た時「これで、緑色で、もう少し小さかったら『まりも羊羹』にも、見えなくもないかも(笑)」と思いましたが、正真正銘プリンです。風船の中に入っていて、とってもユニーク!素材にも味にもこだわった、北海道の人気商品です。
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白い帆を揺らし、打瀬船による自然に優しい伝統漁法で捕るホッカイシマエビ

スクリューを使わず、風と潮の力を利用して打瀬船でエコロジカルに漁を行う別海町、野付半島にある尾岱沼(おだいとう)のホッカイシマエビ漁が6月中旬から始まる予定です。

名前のとおり縞模様があって、しっかりした甘味が口の中に広がり、いくらでも食べられそうなぐらいおいしいホッカイシマエビ。北海道のグルメとして、忘れてはならないものです。
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形も味も北海道のお菓子「北の地図」

高速道路のサービスエリアは、けっこうおもしろいもの、珍しいものの穴場。先日寄った砂川のサービスエリアでは、北海道の形をした焼き菓子「北の地図」を発見!

外見だけではなく、中身も道産素材にこだわっていて、「わたしが北海道のお菓子です」と、陳列棚で何げに主張していました。
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こりゃ~玉らん!手軽で食べ方もいろいろ楽しめる、室蘭の「味付うずら卵」

「味付うずら卵」という商品名の上に、小さく、遠慮がちに記さた「こりゃ~玉らん」の文字。そうか!たまらなくおししいのなら、食べてみなくっちゃと手にしたのが、室蘭うずら園の「味付うずら卵」です。
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ピンクやグリーンの模様がきれいな「まーぶる豆腐」

マーブル模様の食べ物といったら、まずパウンドケーキやパンが思い浮かびます。ところが北海道には、マーブル模様の豆腐があるのです。
もちろん素材にもこだわり、見た目も、味も申し分なし!うれしいことにコラーゲンまで入っていて、美容にもよさそうです。
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牛乳を使った発泡酒「ビルク」の入手はけっこう難しい

そんな組み合わせもあるの?と、その自由な発想に驚いた牛乳を使ったラーメン。昨年10月17日にご紹介していますが、今度は牛乳を使った発泡酒「ビルク」について。牛の数のほうが人口よりも多い酪農のまち、中標津町の酒店「なかはら」が企画しました。
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ギョウジャニンニクの独特の香りと、力強い味を楽しみました

春は山菜のシーズン。タラの芽、山ウド、アズキナ、ワラビ、ゼンマイなどが、雪どけの山に姿を現します。

子供のころは、「なんでこんな苦い味がおいしんだろう?」と、ちっとも魅力を感じませんでしたが、おかしなもので大人になると「このほろ苦さがいいんだなぁ」と、タラの芽の天ぷらなんて、いくらでも食べられる勢い。ギョウジャニンニクの、あの“臭さ”もたまりません!
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札幌名物スープカレーとラーメンが合体!しめはカレー茶漬けで決まり!

札幌のおいしいものといえば、ラーメン!こちらがロングセラーなら、ここ数年の注目株がスープカレー。どちらも食べたいけど、滞在期間が限られている出張や旅行などの場合、「両方は無理」ということもあるかもしれませんね。そこでおすすめなのが、人気スープカレー専門店の「カレーラーメン」です。
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「ひちょりラーメン」など、ファイターズにちなんだラーメンが話題の「福八」

札幌ドームのすぐ目の前に、北海道日本ハムファイターズのファンが通うラーメン店「福八」があります。
選手にちなんだおいしいラーメンが食べられ、札幌へ来たらぜひセ、パ、ファンになっている球団を問わず足を運んでみてはいかがでしょう?
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駅弁グランプリは、3種類のミニ丼が入った「DMVトリップBox」

先日、「新・駅弁コンテスト2007春」で「DMVトリップBox」がグランプリを受賞しました。
線路と道路を走るデュアル・モード・ビークル(DMV)については、2月27日のどさんこたんブログでもご紹介していますが、今度はDMVにちなんだ駅弁を取り上げてみます。
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道産ジャガイモを使った、愛らしい「旭山動物園コロッケ」

冬の間、寒さに弱い動物たちなどが見られませんでしたが、いよいよ「旭山動物園」では4月28日から夏期開園となります。
人気の高い動物園だけあって、数々のグッズやちなんだお菓子が出ていますが、今度はコロッケも登場。かわいい動物の形をしています。

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意外な組み合わせにはまる!ロイズの「かりんとうチョコレート」

北海道のお土産で高い人気を誇るロイズの「生チョコレート」。なめらかで、とってもクリーミーなおいしさは、一度口にすると忘れることができません。そのロイズから「かりんとうチョコレート」が新発売になったということで、早速購入しました。
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牛由来(?)のべこ餅が、最近は進化しているようです

端午の節句に食べるお菓子といえば「かしわ餅」が一般的なのでしょうが、北海道は「べこ餅」です!

べこ餅の名前の由来は、べこ(牛ですね、といってもホルスタインだと思うのですが)のように白と黒の2色づかいが似ているなど、諸説あるようです。
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道東方面にはこんな珍しいグルメが

網走といえば有名なのが「網走刑務所」。1984年まで使用されていた木造施設は移築され、博物館網走監獄として公開されています。
こちらの博物館では、受刑者と同様の食事ができるメニューがあり、これがテレビなどでも話題となっています。
その名も「監獄食」。麦を使ったご飯がとってもヘルシーな印象です。
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おいしい感動、いっぱいあります。こだわりの道産食品を揃えた「きたキッチン」

「北海道って、やっぱりおいしいものの宝庫!」と、改めて実感させてくれるショップがオープン。地元の百貨店、丸井今井が道内のこだわりの食品を取り揃えた「きたキッチン」へ行くと、「あれもいい」「これも気になる」で、ほんと目移りしてしまいます。
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主婦のひらめきで生まれた「いかポン イタリアン」

函館のおいしいイカを使った新感覚のイカ飯「いかポン イタリアン」。
函館市近郊、北斗市にある「はこだていかめし工房」代表の川端洋子さんは「イカ飯をイタリアン風にしてもいいはず」とひらめき、実行に移し、4年がかりで製品化。一人の主婦のアイディアが花開き、地元のテレビや新聞などで取り上げられています。
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春の便りはお菓子から。道産の小豆と白花豆に、桜が香る羊羹「さくら咲く」

松前藩が置かれていた道南は別として、歴史の浅い北海道では100年近く続いているお菓子屋さんは、そう多くないようです。
競走馬の産地、日高管内の新ひだか町にある「八木菓子舗」は、明治43年(1910年)創業のお菓子屋さんで、季節限定で羊羹「さくら咲く」を販売しています。
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見た目おもちのような「もっちりシュー」に、びっくり!

ケーキなどのお菓子が並ぶショーケースを見た時「あら、『もりもと』って大福も作ってるのねぇ。ずいぶんと大きいわねー」と、あまり気にせず通り過ぎるところでした。

しかし、よくよく見たら「もっちりシュー」という商品名。シュークリームの上に求肥をのせた、これまで食べたことも、見たこともないシュークリームでした。
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ジンギスカン、味噌ラーメンと北海道名物をお好み焼きにした、新ブランド「札幌焼」

お好み焼きには大阪風や広島風がありますね。もともとお好み焼き文化のなかった北海道ですが、ジンギスカンや味噌ラーメンとコラボしてできちゃいました!
北海道発のお好み焼き「札幌焼」。おひとつ、いかが?
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ほんと、海の宝石箱みたい!駅弁「おたる 海の輝き」は小樽駅のキヨスクで

先日、テレビを見ていたら「駅弁ベスト100」みたいな内容の番組を放送していました。その時、「絶対にランクインする!」と、勝手に確信していたのが「おたる 海の輝き」です。もちろん、上位でしたよ!
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豆腐の薫製「とうふくん」は、大豆の甘味と桜の香りがたまりません

冷ややっこ、湯豆腐、マーボー豆腐、お味噌汁の具、豆腐サラダなど、毎日の食生活で当たり前のように食べている豆腐。でも、薫製は食べたことがありませんでした。
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新感覚の「札幌生きんつば」。こだわりは、やっぱり道産素材

前回は「洋」のおいしいスイ-ツだったので、今回は「和」でいきます!「札幌生きんつば」といって、たっぷりの黒ごまに包まれた十勝産の小豆を使った小豆あんに、ひきたての道産大豆きな粉をまぶして食べるもの。
斬新で、北海道ならではの素材の良さが、そのまま伝わってくるお菓子です。
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4つの味が奏でるおいしさ「ふらの雪どけチーズケーキ」は、おすすめです!

北海道の雪どけはまだまだ先ですが、富良野には春を待つ雪どけの季節をイメージしたチーズケーキがあります。地元の素材をたっぷり使い、大地の恵みに感謝したくなる逸品です。
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エゾシカ肉を使った北海道ならではの料理、ぜひお試しを!

北海道は冬の観光シーズン最盛期!さぁて、いらっしゃった皆さん何を食べますか?ラーメン、ジンギスカン、カニなどの定番もいいのですが、最近はエゾシカ肉が注目を集めています。
札幌時計台の近くにある、気軽なイタリアンのお店「ワイン居酒屋いる/トラットリア エ カフェ イルピーノ」でも、エゾシカ肉の料理が食べられます。
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卵白のふんわり感がたまらない!ブームの「白いプリン」が札幌全日空ホテルでも

北海道の新鮮で、おいしい牛乳を使ったスイ-ツ「白いプリン」が、全道のお菓子メーカーやホテルなどで作られブームになっています。
札幌全日空ホテルでも、スタッフが研究に研究を重ねこだわりの白いプリンを発表しました。
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やっぱり北海道は白でしょ。というわけで「白いおしるこ」もあります

キラキラ光る保冷バッグに「白いおしるこ」という文字。12月21日のブログで「生キャラメル」を売っている「北海道どさんこプラザ札幌店」についてふれましたが、またまたそこで甘くておいしいもの発見!おしるこなのに、名前の通り白いんです。
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バレンタインにもぴったりの、ハート型のナチュラルチーズ

ついこの間まで、クリスマスやお正月だったはずなのに、もうバレンタイン・デイが近づいているんですね。そこで定番のチョコレートの出番となるのですが「はっきり言って、甘いものは苦手なんだよなー」という殿方も。

それなら今年のバレンタイン・デイはハート型のおいしいチーズを贈り、一緒にワインを楽しんでみては?
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道路作りを支えた「月寒あんぱん」は、時代を超えて愛されています

まだ開拓が進められていた1911年(明治44年)。札幌市の月寒から平岸という地域に道路を作った兵隊さんたちには、1日5個のあんぱんが支給されたそうです。辛い肉体労働の疲れを、甘いあんぱんが癒してくたことでしょう。

それから約1世紀。今も愛され続けている「月寒あんぱん」を見かけるたび、ついつい手が出てしまいます。
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“珍し”魚介系グルメ。「たちかま」やウチダザリガニのスープ

見ためは確かに良くない「タチ」。タラの白子ですね。でも寒くなるこの時期が旬。そのタチをかまぼこにする「たちかま」は、ぷくぷくとした歯ごたえが楽しく、おでんにもよく合います。
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ブレイクの予感!優しい口どけの「生キャラメル」

JR札幌駅構内北口に、北海道の特産品をずらりと並べた「北海道どさんこプラザ札幌店」が12月16日オープン。北海道ならではのおいしいもの、珍しいものがいっぱいそろっていて、その中からまたご紹介できるものがあると思います。
というか、もう見つけたんですね「生キャラメル」。これ、絶対にブレイクします!
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昔懐かしい味「もいわぱんじゅう」は、住宅街にあります

ふっくらまるくて、かわいい形の「ぱんじゅう」。札幌でもめっきり店が減り、今では東区の住宅街にある「もいわぱんじゅう」が市内では唯一とも。昔の味を懐かしんで、けっこう年配の男性客も多いんだそうです。
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とことん北海道にこだわった、ヨーグルトとチーズの新作ラーメン

以前、10月17日にご紹介したミルキーラーメン。「今度はヨーグルトラーメン作ったから、食べに来て」という電話が、「北のらーめん家  破天荒(はてんこう)」のご主人から入りました。北海道産にこだわった「中標津ミルキーラーメン」に続く、北海道の特色ある素材を使ったオリジナルラーメン。さて、そのお味は?
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クリスマスにもぴったり!?滝上産七面鳥を、味噌仕立ての焼き肉で味わう!

先日、道東の滝上町を訪れました。行く先々で「何かおいしいものあるかな?」と、いつもそれが楽しみ(笑)。あっ、仕事もね、ちゃんとしてるんですよ。
滝上町といえばハーブが有名ですが、七面鳥の生産、ハムやウインナーなどの加工にも力を入れています。
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道内各地の牧場の自信作が揃う「まるいさん」

デパ地下って、どうしてあんなに楽しいんでしょうね。デリカにスイーツ、焼きたてパン、ちょっとしたうまいものの催事など、いろいろなものを目で追ってる自分にハタと気がついた時には、必ず両手に何か持っています(笑)。

さて、こんな感じで道民からは「まるいさん」の愛称で親しまれている、地場の百貨店「丸井今井」。その札幌本店大通館地下1階の道産品売り場に、お気に入りの乳製品コーナーがあります。
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懐かしいけど、新しいおいしさがある北海道のかりんとう屋「北かり」

小麦粉をはじめ道産素材にこだわった、おいしいかりんとう「北かり」。種類も豊富で、懐かしい味なのに新しい発見があります。
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根室のご当地グルメ「エスカロップ」が札幌でも

最初、その名前を聞いたとき「何ですか、それ?」と頭の中にハテナマーク。食べ物と言われても、さっぱりイメージできませんでした。しかし道東の根室では、「エスカロップ」はごくごく当り前に食べられています。
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北海道の大地の味が堪能できる「中標津ミルキーラーメン」

道東の中標津町の人口は約2万4000人です。それに対して牛の数は約3万9400頭です。人の数よりも多い牛たちは、広い大地で草を食み、毎日おいしい牛乳を生産しています。その牛乳をたっぷり使った「中標津ミルキーラーメン」が、中標津と札幌で食べられます。
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駅のホームで裕さんに会い、「わたしのシフォンケーキ」を求めて市内へ

新千歳空港からJRで、札幌を経由し乗り換えずにそのまま小樽へ行ける電車があります。所要時間は1時間10分ぐらい。銭函あたりから右手に日本海が間近に見えるようになり、JR小樽駅に降りたらホームにある、石原裕次郎メモリアルオブジェはぜひチェックしてみてください(笑)。
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道産小麦キタノカオリのおいしさが光るベーグル専門店

勝手ながら、今週は小樽特集です!なぜ?と聞かれれば、それはおいしいものがあり、楽しい出会いがあるからです。そこでとっておきの情報第1弾は、北海道産の小麦を使ったベーグルのお店のご紹介。「やっぱり道産小麦はスゴイ!」と、一人で感激してました。
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やきとりとカレーラーメン。室蘭のおいしい名物が気になる

北海道のご当地ラーメンといえば、札幌の味噌、旭川のしょうゆ、函館の塩が広く知られています。そこへ新たに室蘭がカレーラーメンで名のりをあげ、「室蘭カレーラーメンの会」も発足しました。「室蘭やきとり」に続き、おいしい名物が注目を集めています。
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ホッキ貝の旨味を貝殻ごと味わう苫小牧の「ホッキ貝ごはん」

苫小牧市はホッキ貝の水揚げ日本一を誇ります。地元ではホッキの炊き込ご飯やホッキカレーなど、ホッキ貝を使ったメニューをそろえる飲食店も多いようです。ユニークなものとしてホッキの貝殻をそのまま器にした、北起屋の「ホッキ貝ごはん」なんていうものも。電子レンジでチンするだけで、おいしいホッキ飯が食べられ、お取り寄せもしているグルメです。
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新千歳空港で買える、おいし~いふわふわスイーツ 

「北海道のお土産は何にしよう?」と、搭乗前に新千歳空港ターミナルビル2階のショッピングエリアを、迷いながら歩くのも無理はありません。そういう自分も、たまに行くと「あれっ、さっきここは見たはず。どれを選んでいいのか分かんなーい」と、すでに降参モード。そこでスイーツに限定して、抑えておきたい2品をご紹介します。
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柔らかで風味豊か。昆布巻きが絶品の「札幌こんぶ屋」

日高昆布で知られるように、日高の海ではおいしい昆布が採れます。その日高昆布を使って、手作りの昆布巻きを販売しているのが札幌市中央区にある「札幌こんぶ屋」です。
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産地にこだわり、厳選素材をそろえた「北海道いただきますフェア2006」

秋は北海道の美味しいものが、さらに美味しくなる季節です。あれも、これもお腹いっぱい食べた~い。なら、札幌全日空ホテルの「北海道いただきますフェア2006」がお勧めです。9月と10月の2ヵ月間、各レストランのシェフが産地まで足を運び、厳選した食材をおいしい料理にして提供します。

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えっ、普通でしょ?お赤飯に甘納豆

関西出身の知り合いが「北海道に来たばかりの頃、お赤飯に甘納豆が入っていてびっくりした」と言っていました。「そーかなぁ?ずーっと食べてきたし、今でも売ってるし」と、それが特別なことには思えませんでした。
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ほらふきキャラクターのいかめしと、バター味のイモが気になる

パッケージの「ほらふき親父」って誰?と手にしたのが、北海道限定マヨネーズ味のいかめし。「なまらうまいべさ」(=たいへんおいしい)と書いてあり、どれどれと食べてみることに。
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おいしさが重なり合う。二層のチーズケーキ、三層のプリン

海の街・小樽のおいしいものは、魚介類だけにとどまりません。道産素材にこだわり、小樽市内に店舗を構えるほか、札幌市内の百貨店、三越や大丸、新千歳空港でも販売されている小樽洋菓子舗ルタオでおいしいもの見つけてきました。
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生になって、さらにおいしい「とうきびワゴン」のトウキビ

札幌の大通公園に出ている名物の「とうきびワゴン」が、7月26日から冷凍ではなく生のトウキビ(トウモロコシ)を使い、焼きとゆでの2種類で販売しています。
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カニのうま味たっぷり。小樽の「かにスープラーメン」

小樽といえば魚介類のおいしい街。そこで新名物となりそうなのが「かにスープラーメン」です。グルメリポーターの彦摩呂だったら、いったいどんな表現をするのやら?とにかくサプライズな味です!!
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懐かしくもあり、新しいバナナの“あん”のお菓子

バナナといえば南国のイメージですが、北海道各地にバナナを使ったり、バナナをモチーフにしたお菓子がいろいろあります。
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帯広で、駅弁三連発!もちろん豚丼も

先日、帯広へ行く機会があり、JRでの移動だったので駅弁をしっかりゲット。帯広駅構内の駅弁コーナーで迷わず選んだのが「ぶた八の豚どん」(1100円)でした。ひもを引っぱると蒸気が出る加熱式容器を使っているので温かい状態で食べられ、炭火で焼かれた香ばしい豚肉が食欲をそそりました。
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道産素材たっぷり、1日限定300本の「コットンロール」

またまた、おいしいもの発見!千歳市に本社があるお菓子の会社「もりもと」千歳全日空ホテルから歩いて約10分程の場所にあるのですが、こちらの新店舗が、5月末札幌市の中心部にオープン。「ラ・レコルトもりもと」といって、レコルトとはフランス語で「収穫」を意味するそうです。
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ホームランもいいけど、やっぱりカニ

旅の楽しみに駅弁があります(最近は空弁も)。ご当地の海の幸、山の幸が入っていて、ふたを開ける時はわくわくするもの。JR札幌駅構内でもいろいろな種類を扱っていますが、北海道日本ハムファイターズ「ホームラン弁当」なんていうのがあります。
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十勝へ行ったら、「ホルジン」食べなきゃ

数年前、十勝管内の芽室町で「ホルジン」 を食べたことがあります。北海道に住んでいても「何それ?」と、知らない人がけっこういるようですが、ホルジンとはホルモンとジンギスカンを合体させたもの。
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白いシュークリーム「白くまシュー」

先日、旭川へ出かけた時に見つけた「白くまシュー」。(実は札幌でも販売されていることを、後で知ったのですが…)
白くまのイラストの可愛さにひかれて買ってみたら「おっ、おいしいじゃなーい」と、最近のお気に入りになりました。
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宮野恭子

名前:宮野恭子  札幌在住
趣味:愛犬とたわむれること
一言コメント:
北海道で新聞や雑誌の仕事にたずさわっています。グルメ、街のできごとなどをご紹介します!

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