IHG ANA HOTELS GROUP JAPAN どさんこたんBlog

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空港でのお買い物やお食事は
ANA FESTAでどうぞ。

お土産

さすがに旨い!大吟醸の甘酒

寒い日は、熱々の甘酒をフーフーいいながら飲むと、体があったまりますよね。さらにショウガなんか入れると、もう、ほこほこ状態。風邪をひいた時なんかも飲みたい。冬は甘酒です!
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たまご屋さんのプリンはグランプリの味

JR千歳駅とサッポロビール庭園駅の間に長都(おさつ)という駅があります。この駅の近くに、たまご屋さんがやっている、プリンが美味しい「ファーム・ヌーボー」というお店があるので、千歳方面へ行かれる方は、ぜひチェックしてみてくださいね。
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とにかく安い!千歳の工場直売店

さすが工場直売店!ものすごく、お得です!それはどこかといえば、千歳市内の住宅街にある岩塚製菓株式会社千歳工場直売店。おかき類がとってもリーズナブルで、千歳市民もよく利用する穴場のお店なんです。
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こころがほっと落ち着く手作り創作漬物

漬物のお土産が有名なところといえば京都ですが、どうして、どうして、せっせと手作りしている北海道の漬物だっていいんですよ。創作漬物とピクルスのお店「しんこや ふじ田」は、最近のお気に入りです。
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串刺しのまんじゅうを揚げた!ら、美味しいのね

豪快ですね~。串に刺したまんじゅうを揚げた、旭川・かとうやの「串あげまん」。ピンクやグリーンのカラフルなまんじゅうが衣をまとい、和菓子ならではの奥ゆかしさというか、あんドーナツとは違った旨さがあります。
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そうか!旭川にもあったんだ、日本一プリンをはじめ美味しいお菓子

北海道でお菓子の美味しいところは?ん~、ぜーんぶかな。まっ、全地域!なんですけど、道北の旭川を忘れてはいけません。
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リンゴの産地、余市へ行ったらアップルパイははずせない

前々回のウイスキー、前回のホッケ定食に続き、まだまだ余市で美味しいもの探し。ここで忘れてならないのがスイーツ!しかもリンゴ農家のアップルパイ。山本観光果樹園のアップルパイは、絶対にはずせません。
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総理誕生を祝して作られた「はぁと山紅白もち」

おめでたい時に配られるものといえば、紅白の餅や饅頭がありますよね。確かに開校記念日に餅をもらって帰った記憶があります。
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鮭の旨味にほどよい辛さがよく合う「鮭キムチ」

ふふっ、また美味しいもの見つけちゃいました。白いご飯との相性バツグン!何杯でもいけそうな勢いです。それは何かといえば「くにを鮭キムチ」。
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サクサク美味しい道産ラスクはキューブ型も

なんだか、最近ずいぶんと見かけるようになったスイーツ系。それがラスクです。ちょっと小腹がすいた時、お茶のお供に何かあったけ?という時、日持ちするのでとても重宝しています。「北海道ラスク」というブランドも人気が高いと聞いていています。
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とことん馬です!日高地方のお土産は

旅のしめくくりはお土産情報で!8月11日から、このどさんこたんブログで、日高地方のお話を、つらつらと書かせていただきましたが、最後はその土地ならではのスイーツなどについて。
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お土産は、やっぱりイカづくし

あっ、忘れてた!なんていうこと、少なくないこの頃。なにを忘れていたかというと、イカの話の続き(笑)。そこで勝手に、前回からの函館シリーズその2。
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お母さんの願いに由来する昔話はお菓子にも

江戸時代のお話です。赤ちゃんがいても、なかなかお乳の出ないお母さんが、道南の知内町内にある杉のご神木(樹齢およそ700年)に、「どうかおっぱいが出ますように」と洗米を供えて祈願し、そのお米を持ち帰りお粥にしたところ、無事母乳が出といわれています。
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びえい「丘のくら」で見つけた乾燥アイスクリーム

大正時代に建てられた石造りの倉庫を利用している美瑛町の道の駅、びえい「丘のくら」。前回に続き、美瑛で途中下車の旅を楽しんできました。
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ネバネバがいい!ヘルシー効果大のがごめ昆布

北海道土産の定番のひとつに昆布があると思います。利尻昆布、羅臼昆布、日高昆布などを土産物店でみかけることも多いのでは?昆布を使うといいおダシが出て、料理が美味しくなりますよね。でも、忘れてならないのが「がごめ昆布」。がん予防が期待できるフコダインという成分がしっり入っているそうです。
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ねんりんピック・キャラ「うっさん」

最近、札幌市内で「うっさん」を見かけるようになりました。「うっさん」は、今年の9月5日~8日の間、北海道内の各自治体と札幌で行われる「ねんりんピック北海道・札幌2009」のキャラクター。北海道に生息する「なきうさぎ」がモチーフになっていて、なんだかコロコロしていて、親しみのもてるキャラです。

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ほのかな酸味が飲みやすい梅ウォーター

これから暑くなってくると、スッキリした飲み物で喉を潤したいですよね。そこでおすすめなのが、「北邦(きたぐに)の梅ウォーター」。道内最大の梅園、三笠梅林邦梅園(ぼうばいえん)の梅と、名水百選にも選ばれている羊蹄のふきだし湧水で作られた、さわやかドリンクです。
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小豆あんだけとは限らない面白どら焼き

アスパラの季節となりました。朝穫りの新鮮なアスパラが店頭に並ぶようになったので、ちょくちょく買っています。ところで、意外や意外、アスパラどら焼きなんていうのもあるじゃないですか。
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札幌らしいブランドお土産を探すなら「札幌スタイル」はいかが?

以前、このブログでおしゃれなレジャーシート「さくらシート」や、保冷剤がふたと一体化した便利なランチボックス「じぇるく~ま」を紹介したことがあります。これらは、「札幌スタイル」という、札幌らしさにこだわる、札幌オリジナルの商品。ほかにも、いろいろ魅力的な商品が作られているんですよ。ショップもあり、お土産探しに押さえておきませんか?
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三角形が可愛らしい昔ながらのお菓子

では、クイズを!北海道にはウロコダンゴというお菓子がありますが、そのネーミングの由来とは?

A.1 目からウロコが落ちるほど美味しいから。
A.2 ウロコからとれるコラーゲンを使っているから。
A.3 ニシンのウロコのようなカタチをしているから。
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新ジャンルの生スイーツは生羊羹です

「生」の文字が頭について、美味しいものな~んだ?生ビール?生寿司?北海道なら、生キャラメルや生チョコ?それもいいけど、最近新ジャンル登場?というのが生羊羹!道産の生クリームや小豆がたっぷり使われた、洋菓子感覚の羊羹です。
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黒いぞ、うまいぞ「夕張石炭生キャラメル」

ほんと、増えましたね~、生キャラメルの種類。土産物店へ行くと、ちゃ~んと「生キャメルコーナー」が確立されていたりするのですから驚き。しかし、こうした生キャラメル人気の中にあって、ドキッとさせられる商品を発見!その名も「夕張石炭生キャラメル」。
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道産のヤーコン食べて、飲んでヘルシーな生活目指してます

「これ、健康にいいらしいよ。生活習慣病の予防にも期待できるんですって」と、知り合いから紹介されたヤーコン。道内各地でも栽培されるようになりました。
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ホッケが醤油に!「寿都のだし風」はかなり使えます

その昔、ニシン漁で栄え、今はホッケ漁も盛んな海の町、寿都(すっつ)町。函館と小樽を結ぶ海岸線のほぼ中央にあります。その特産品のホッケを使い、研究に研究を重ね、なんと醤油にしてしまいました!いわゆる魚醤というもので、有名なところでは秋田の「しょつる」。エスニック系ではヌックマムとか、ナムプラーなんかがあり、魚を塩に漬け込んで発酵させたもの。
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今度の札幌土産は「侍のプリン」で決まり!かも

札幌に来たからにはお土産にはこだわりたいところ。そうなるとやっぱり花畑牧場の生キャラメルははずせない?(札幌の大通と駅前に直営店ができたという情報も!)でも、ここは新ネタでいかなくっちゃ、と。おすすめがプリン専門店、マルキタプリン本舗の「侍のプリン」(480円)です。
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現地でしか味わえない幻の薫製!

前回の続きで余市町にある薫製工場を訪ねた話です。
薫製工場は、余市漁港のすぐそばにあり、駐車場からすぐ海が眺められるほどで、いつも潮の香りに包まれています。薫製にする食材は、主に前浜で水揚げされた新鮮な魚介類が中心で、季節によりいろいろと変わります。訪れるたびにどんな薫製があるのか、ドキドキで、今回もワクワクしてお店の扉を開けました。

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確かに黒い!存在感たっぷりの音威子府そば

今回、初めて開催された「さっぽろオータムフェスト2008」も無事終了。予想を上回り、75万人が訪れたそうです。9月22日のブログで、このオータムフェストのことにふれ、サラリーマンレポートさんから「音威子府の黒い蕎麦なども食べられたのでしょうか」というコメントをいただきました。残念ながら、このメニューが出ていたのかどうかは未確認ですが、そばそのものは札幌市内でも入手可能ですよ。
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流氷で仕込み、ブルーもある。きれいな色の発泡酒

大雪山系では雪が降り、あの厳しかった残暑もウソのよう。いよいよ気温が下がってきました。秋分の日を過ぎ、夜がだんだん長くなってきたようです。さて、何をしましょう?う~ん、ゆっくりお酒でも楽しみましょうか。
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道産子には懐かしい思い出いっぱいのお菓子

パッケージもそのままで、子供のころから食べてきたお菓子が、今も愛されているんだなぁ~。と、思わず手にした札幌の島川製菓の「ミルクカステーラ」。道産子だったら、知ってるっしょ!(と、思わず北海道弁)。ほんと、「ミルクカステーラ」はポピュラーなおやつでしたね。
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お弁当ひんやり「GEL-COOま(じぇるく~ま)」

北海道も暑い日が続いています。なので海や山などへお出かけする時、ちょっとお弁当が心配。でも、いいものを発見!しかも、とっても可愛らしい!それが保冷できるお弁当箱「GEL-COOま(じぇるく~ま)」です。
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こんなお団子見たことない!というか、全面黒ごまでお団子見えません

「ここのお団子、絶対に美味しいから!」と薦められ、食べてみたら「絶対に美味しかった!」のが、札幌市の裏参道にある隠れた名店、嘉心の「づくめ団子」です。これ、お土産にしたら感動されますよ(笑)。
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辛くてとろ~り、旭川の半熟卵カレーパン

道北の中心都市、旭川。動物園が有名で(新たにオオカミの森ができた!)、ラーメンも美味しい。しかも北京オリンピックの女子柔道代表、上野雅恵選手と佐藤愛子選手は旭川南高校出身で、柔道だって強い!そんな旭川へ行ってきました。
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北海道ならではのドリンクは、リッチでヘルシー

気温の上昇に伴い、冷たい飲み物が欠かせなくなってきましたね。冷蔵庫には麦茶など常備しておきたいものですが、ちょっと贅沢な味わいも楽しみたい?となると、やっぱりメロンでしょう~。ふふっ、それがあるんですね。しかも夕張メロンですよ♪♪♪
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スッキリ効果を持ち歩こう。便利なハッカおしぼり

外出時にあると便利なのが、携帯用のウェットティッシュ。ポーチに入れて持ち歩いています。でも、秘密兵器も(笑)。それが天然ハッカ入りの「ハッカおしぼり」なのです。さわやかな香りがして、手をふくとスーッとして気持ちいいんです。これからの汗ばむ季節、実はいろいろ工夫して使えちゃうんですね。
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生キャラメル。今度はキャラメルソースに

このブログで、初めて生キャラメルのことをご紹介したのが2006年12月。あれよ、あれよという間に人気も高まり、種類もずいぶん増えました。いまや、北海道土産として欠かせないものになったのでは?しかも今度は、生キャラメルをペースト状にしたキャラメルソースが新発売に。絶対に見逃せません!

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ハイスクールコロッケは、お米主体のモツとケチャプ味

ぱっと見た感じ、何の変哲もないコロッケ?でも、違うんです。美唄高校の生徒たちが考案した「美唄ライスコロッケ」というものです。10代のやわらかい頭で考えると「そうか、こうなるのかぁ~」と思いつつ、ぱくっ、うまっ♪♪
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ご当地ふりかけ、北海道ならジンギスカン

以前、静岡へ行ってきたという知り合いから「わさびのふりかけ」をもらいました。ふたを開けるとツーンと辛そうな香りがして、さすがご当地名物、ピリッと辛みのきいた味が刺激的でした。では、北海道は?
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地元産はくちょうもち米を原料にした「のんでみりん」

みりんというと、どうしても調味料をイメージするのですが、ほんと知らないことって多いものです。百科事典でみりんを調べてみると、いろいろ説明があって「黄色の酒」で締められていました。そこで初山別村の特産品「のんでみりん」についてご紹介します。
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牛模様の生キャラメル「うしメル」

「えっ、うしメルって何?牛さんからのメール?」。いくら北海道だからといって、そんなことはありませんよね。これは牛模様、ホルスタイン柄の生キャラメルのことです。
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茶碗の中に浮くのは何?まりものお茶に興味しんしん

「まりもが浮かぶ、不思議なお茶」のコピーが気になり、手にしたのが北海道限定の「まりも茶屋」。まりもの形をした緑色の「まりも羊羹」なら、子供の時から食べてきましたが、お茶は初めて。むむっ、その正体は?
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何通りもの味わいが魅力のあいすぷりん

「限定販売」という意味ありな言葉の響きに、心が揺れる人も多いのでは?そう簡単には買えないとなると、なぜか、どうしても買いたくなるものです。そこで、限定販売されている「あいすぷりん」について。凍ったままでも、とけてからでも美味しい、不思議な魅力のスイ-ツです。

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その重なり具合にびっくり!道産の低温殺菌牛乳を使ったスイーツは歓びいっぱいの味

クレープと生クリームが幾重にも重なる写真が載ったパッケージには、ときめきました。大地の歓(だいちのよろこび)の「北海道ミルクレープ」。北海道産の低温殺菌牛乳を使用とのこと。いいですね~、迷うことなく手は箱に伸びていました(笑)。


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北海道のポテトチップスは、やっぱりジンギスカンの味がしなくっちゃ?

これ、ありそうで今までなかったですね。というのがジンギスカン風味のポテトチップス。ジンギスカン味のキャラメルなら知っていますが…。北海道らしいお土産として、注目してみました。

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並んでも食べたいデパ地下グルメ。小樽有名店の半身唐揚げが登場!

あ~、今日も行列。でも、デパ地下大好き人間としては「今日こそはゲットするゾ!」と、気合いを入れて並びました。お客さんたちは、ガラス越しに実演されている様子を見つめ、今か、今かと自分の順番を待っています。さて、そのお目当ての先はというと、小樽の有名店「ニューなると」の若鶏の半身唐揚げです。丸井今井札幌本店に、百貨店として初めて出店しました。
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どぶろく特区で作られる、長沼のどぶろくは味わい深い

札幌市近郊の長沼町は、農業が盛んな町です。米作りも行なわれていて、道内で唯一「どぶろく特区」に認められているので、農家が自分のところで収穫したお米を使い、自家製どぶろくを販売しています。中には桃色のどぶろくもあり、これからの季節熱々のお鍋に、ぐいっとどぶろくで体の芯からあったまるのもいいかもしれませんね。


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いろいろな姿のまりもっこり。顔出し看板は新千歳空港に

皆さん!すでにご承知かと思いますが、マリモのキャラクター「まりもっこり」。2005年2月に誕生し、女の子バージョンの「マリ-・モコリン」が2006年8月に登場。北海道らしくジャガイモをモチーフにした「じゃがいもっこり」や、「ポテ子」もあり、製作会社のキョーワさんに「どれくらいの種類がありますか?」とたずねると、「う~ん」と即答に困る程たくさんあるようです(笑)
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電子レンジで作る北海道ラーメン「黄色い恋人たち」

北海道の定番お土産の一つにラーメンがあると思います。有名店とコラボしたのもいろいろ出ていて、わたしはよく旭川の蜂屋のラーメンを買います。それはそれで美味しいのですが、ユニークなラーメン「黄色い恋人たち」のデモンストレーションが店頭で行われていたので、試食してみることに。あら、なかなかいい味だしているじゃないですか。しかも、「電子レンジで作れるんですよ~」の言葉にひかれ、即、お買い上げ!
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玉ネギ、今昔物語。札幌黄やさらさらレッドはいかが?

収穫の秋を迎え「本州送り」のシーズンがやってきました。店頭ではこの時期、「本州に送りませんか?」とジャガイモ、カボチャ、ニンジン、玉ネギなどを段ボール箱に詰め合わせた見本が並び、ポスターが張られ、チラシも置かれます。一般的にジャガイモといえば、ダンシャクやメークインが思い浮かぶところでしょうが、最近ではインカのめざめや、北あかりなどもよく見かけるようになりました。また玉ネギでは、「さらさらレッド」なんていうのもあるんですよ。


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バンビの生キャラメルは、チョコでコーティングされています

子供のころ、確か、遠足の時もよく持っていったっけ。というのがバンビキャラメルです。ディズニーのキャラクターを使用した箱がとても可愛いらしくて、捨てるのがもったいなかったように記憶しています。そのバンビキャラメルに生キャラメルもあり、新千歳空港で買うことができます。
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豊浦町こまい牧場の牛乳やスイーツは、札幌で牛の看板を目指せ!

札幌の街中に牛の看板。「えっ、何?」と訪ねていったところ、豊浦町こまい牧場の牛乳やスイ-ツ、ほかにも食事などが楽しめる「ラテ ビアンコ」というカフェでした。
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北海道の自然が育てた木で作る「オケクラフト」

町の面積の80%が森林という置戸(おけと)町は、常呂川の上流、網走管内の南西部にあり、豊かな自然の中で農林業を主体に営まれています。ここでは「オケクラフト」と呼ばれる、エゾ松など地域の針葉樹を素材にした白い木肌のクラフト製品が作られています。
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地元の米粉で作ったシフォンケーキ「絹の淡雪」は、優しさ広がる口当たりです

北海道の農産物というとジャガイモやトウモロコシなどをイメージするのでしょうが、最近はお米もおいしいと評判です。「きらら397」「ほしのゆめ」「ななつぼし」「ふっくりこ」「おぼろづき」など、種類も豊富。その北海道のお米を使ったスイーツもあるのです。

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形状記憶昆布で、縁起の良いことがパワーアップするかも

昆布は「よろこぶ」に通じる縁起の良いものとされています。なので、おせちにも使われたりしますね。その縁起のいい昆布を、さらにパワーアップさせるような昆布があるということで、さっそくお取り寄せ。白糠町役場が出店しているインターネット通販「しらぬか町商店」の形状記憶昆布は、なかなかおもしろいですよ。
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牛乳やジャガイモで作るだんごは焼いたり、汁にしたり

最初それを見た時、「新しいスイーツ?」と思いましたが、冷凍状態の「牛乳だんご」でした。だんごといっても、お菓子ではありません。いもだんごに慣れている北海人なら、ピンとくるかもしれませんが、ゆでたジャガイモ(カボチャの時もあります)にかたくり粉を入れ、平たい円形にして、焼くなどして食べるのがいもだんご。それに牛乳豆腐が入ったものでした。
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北海道のおいしさを3層にしたスイーツで、お土産選びの悩み解決!

帰省や夏休みを利用した旅行などで、お土産選びをする機会が多くなるこの季節。さて、何にしましょうか?そこで探してきました。差し上げた方がきっと喜ぶ北海道のおいしいものを。しかも新千歳空港でも買えます。3層になった洋菓子「スイートオーケストラ」は、お取り寄せでも人気の高いスイーツです。

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ジンギスカンのたれの会社と居酒屋のコラボで、おいしいチョコ

ソラチという会社名を聞いた道民が、「ジンギスカンのたれ」を連想するのは、ごくごく当たり前のことだと思います。そんなジンギスカンのたれの会社が、居酒屋とコラボしてチョコレートを作りました。とはいっても、ジンギスカン味のチョコレートではありません。

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「北の国から」の五郎さんのエピソードが、チョコレートになったわけで

パッケージの「黒板さん、誠意って何かね?」の文字を目で追っていると、どこからか菅原文太の声が聞こえてきたような....。「北の国から’92巣立ち」で五郎さんが、一生懸命謝っていましたね。純くんが、ガールフレンドのタマコを妊娠させてしまったので、タマコの叔父役の菅原文太に。そのワンシーンがチョコレートになっています。
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畑から、海から、北海道のおいしいところを醤油に

北海道で醤油を作ると、こんなことになってしまう!というアイディア醤油を見つけました。北海道では「トモエ」ブランドでお馴染みの福山醸造が、「トモエ 平取とまとしょうゆ」と「トモエ 厚岸かきしょうゆ」を、今年4月20日に発売。畑と海の旨味がギューっと詰まった醤油があれば、料理の幅も広がりそうです。
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混ぜておいしくなる「Cカップ ゆきプリン」は限定商品

スミマセン!最初に謝っておきます。なぜなら、新千歳空港では買えないからです。でも紹介します(笑)。北菓楼(きたかろう)大丸札幌店限定の「Cカップ ゆきプリン」(262円)は、かき混ぜればかき混ぜるほど、おいしくなるという不思議なプリンです。


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夏を潤す、北海道のご当地ラムネ、珍しドリンク

最近の北海道のヒット商品に「鍛高(たんたか)ラムネ」があります。白糠町特産の赤紫蘇を使っていて、さわやかな風味が大好評。現在、完売してしまったということで、手元にある1本はけっこう貴重品かもしれません(笑)。
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懐かしい昭和の味、故郷の味。夕張名物「シナモンドーナツ」

「がんばれ夕張!」と、先日もGLAYなど多数のミュージシャンが出演したコンサートが開かれたり、YOSAKOIソーラン祭りの会場になったり、夕張メロンを使ったお菓子のキャンペーンが行われていたり。明るい話題もどんどん取り上げられている最近の夕張です。その夕張で変わることなく、長年愛されているお菓子に「シナモンドーナツ」があります。
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鮭の皮からコラーゲン。お肌つやつや効果に期待大!

北海道らしく鮭に注目し、鮭の皮から抽出したコラーゲン100%で製品化。特許も取得しているのが留萌市に本社がある井原水産の「マリンコラーゲンパウダー[原料]」です。

やっぱり、クラっときますよね「コラーゲン」という言葉の響きには。何だか肌のはりもいまひとつとあって、早速入手しました。
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ペット用の北海道土産。ジンギスカンやホタテなど種類豊富です

友人、家族、そして会社にも。旅行や出張にお土産は付き物です。でも、お留守番しているペットにはなかなか当たらなかったようですね、これまでは。ところがあるんです、ペットのためのお土産が。しかも北海道の食材を使っています。
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ボルトから生まれた人形「ボルタ」が、新千歳空港でも買えるようになりました

製鉄所があり、鉄の街として歴史を積み重ねてきた室蘭市に新しいアイドルが登場!その名はボルト人形の「ボルタ」です。
鉄の街らしくボルトから生まれた、ちょっとドジだけど、音楽のセンスは抜群のキャラクター。ただ今、人気上昇中です。
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「ふるさと銀河線」の駅舎がセピア調のカレンダーに

先日、地元紙夕刊に「ふるさと銀河線」の旧駅舎を描いた来年のカレンダーが、発売されたという記事を見つけました。

手にしてみると、そこには別の路線の駅ですが、子供の頃に見た懐かしい木造駅舎の記憶がよみがえってくるような…。ポッーと蒸気機関車の汽笛の音が聞こえ、石炭の匂いがしてくるようなセピア調の画風が郷愁を誘います。
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国内唯一の馬具メーカーによる、職人の魂が宿る革製品

ただいま札幌はどこを見ても「日本一」の垂れ幕です!
初売りでもないのに、百貨店の大きな袋を持った人が歩いています。パルコでもふるい酒をしていました。(昨日の敵は、今日の友?)夏は屋上でジンギスカンやるのが、札幌のパルコですからね(笑)

さて、今回は革製品のお話です。
フランスの高級ブランド「エルメス」は、馬具の製造が原点。同じように、北海道にも馬具製造から始まり、クオリティの高い革製品を作っている「ソメス」があります。職人たちによって受け継がれる確かな技術が、こだわりの製品を産み出しています。
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スープカレー味もある、北海道のユニークキャラメル

たまーに、おみやげ店をのぞいてみると、「へぇー」とか「あらぁー」とか言ってしまう、面白い商品が並んでいます。「まりもっこり」のキャラクター商品にも最初はびっくり!珍味、スイーツ、乳製品、中でもキャラメルは、「この組み合わせありなの?」というものを数多く見かけ、現在も増殖中のようです。
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「じゃがポックル」のおいしさをポタージュで、楽しさをストラップで

入手困難なカルビーの北海道限定「じゃがポックル」。細長くカットされたじゃがいもをフライにしたスナック菓子で、じゃがいも本来の味が楽しめると人気です。その関連商品を見つけました。
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ぬくもりあふれる木の作品を、夫婦で作る「木の工房るか」

JR小樽駅から、船見坂というちょっと勾配のきつーい坂を上っていくと、「木の工房るか」があります。昔は駅長さんの家だった(?)という、築年数を経て趣のあるたたずまいの工房とギャラリー。ここで古川節男さんと奥さんのゆかりさんが、2人で仲良く木の作品を作っています。
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北海道大学のオリジナルグッズには、ハム、ソーセージ、日本酒もある

「ボーイズ・ビー・アンビシャス」(青年よ、大志をいだけ)とおっしゃった、札幌農学校(現在の北海道大学)の初代教頭クラーク博士の胸像の前は今日も観光客が、入れ替わり立ち代わり記念撮影をしています。中心部に近いながらも、自然豊かな北海道大学構内は一般の人でも自由に入ることができ、札幌の観光スポットとしてはずせません。また歴史的な建物を利用したグッズショップが2ヵ所あり、記念になる北大オリジナルグッズを買うことができます。
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手作りがま口のお店は、ただ今、気ままに営業中

がま口というと、どうしても古風なイメージがありますが「若い人でも持ち歩けるような、今風のがま口があってもいいはず。無いのなら作っちゃえ」という発想で生まれた、がま口のお店「kimama」。手作りが大好きという太細(ださい)文枝さんが、せっせと一人で作っています。
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宮野恭子

名前:宮野恭子  札幌在住
趣味:愛犬とたわむれること
一言コメント:
北海道で新聞や雑誌の仕事にたずさわっています。グルメ、街のできごとなどをご紹介します!

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